「スター・ウォーズって、どの順番で見るのが正解なんだろう?」
スターウォーズシリーズに興味を持った初心者なら、一度は悩むポイントですよね。公開順で見るべきか、それとも物語の時系列順がいいのか。実は、この選択ひとつでスター・ウォーズの印象が大きく変わるんです。

ガンダムも見る順番なやみますよね
もし、当時のファンが体験した衝撃を味わいたいなら公開順。一方で、ストーリーを時系列で整理しながら観たいなら時系列順。さらに、物語のインパクトをより楽しめる「マチェーテ順」などの視聴方法もあります。
この記事では、初心者向けにスター・ウォーズの最適な視聴順を解説し、それぞれのメリット・デメリットを比較しながら、自分に合った視聴スタイルを選べるようにしています。
また、スター・ウォーズ全作品とスピンオフオリジナル作品が見れるディズニプラスをお得に利用する方法についても紹介します。
この記事を読めば
- スター・ウォーズシリーズ全作品がわかる
- スター・ウォーズシリーズの見る順番がわかる
- スター・ウォーズシリーズ全作品がお得に見れるディズニープラスについてわかる
- スター・ウォーズシリーズは全部で何作ある?
- 初心者におすすめの見る順番3パターン
- これも見るべき!ディズニープラス オリジナルスターウォーズ作品
- スター・ウォーズの全作品が見れるディズニープラス!
スター・ウォーズシリーズは全部で何作ある?

スター・ウォーズシリーズは、1977年に公開された『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』を皮切りに、映画、ドラマ、アニメと多くの作品が登場しています。
映画だけでも、エピソード1~9の「スカイウォーカー・サーガ」を中心に、スピンオフ作品も含めて計11作品が公開されています。さらに、Disney+ではオリジナルドラマやアニメ作品も多数配信されており、スター・ウォーズの世界観をより深く楽しむことができます。
スター・ウォーズあらすじ
スター・ウォーズの物語は、銀河を舞台にした壮大なスペースオペラです。
物語の中心となるのは、「ジェダイ」と「シス」の戦い、そして銀河を支配しようとする帝国やファースト・オーダーとの対立です。主人公は、エピソードごとに異なりますが、特にスカイウォーカー家を巡るストーリーがシリーズの核となっています。
エピソード1~3では、アナキン・スカイウォーカーがダークサイドに堕ち、ダース・ベイダーになるまでの過程が描かれています。エピソード4~6では、アナキンの息子ルーク・スカイウォーカーがジェダイとして成長し、銀河帝国と戦う姿が描かれます。エピソード7~9では、新たな主人公レイが登場し、スカイウォーカー家の物語に終止符を打ちます。
スター・ウォーズ時系列
『スター・ウォーズ』の時系列は、物語内の基準となる「ヤヴィンの戦い(Battle of Yavin)」を中心に、以下のように整理できます。
🟦 旧共和国時代(Old Republic)
- ???? BBY フォースの誕生
- 約5000 BBY シス帝国の誕生
- 約1000 BBY シスの掟(Rule of Two)確立
🟨 銀河共和国の時代(Galactic Republic)
- 32 BBY 『エピソード1/ファントム・メナス』
- アナキン・スカイウォーカー発見
- クワイ=ガン・ジン死亡、オビ=ワンがアナキンの師に
- パルパティーンが最高議長に就任
- 22 BBY 『エピソード2/クローンの攻撃』
- クローン戦争勃発
- アナキンとパドメ結婚
- 22-19 BBY 『クローン・ウォーズ(アニメシリーズ)』
- 19 BBY 『エピソード3/シスの復讐』
- アナキンがダース・ベイダーに
- オーダー66によりジェダイ粛清
- 銀河帝国成立
🟥 銀河帝国の時代(Galactic Empire)
- 10 BBY 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』
- 9 BBY 『オビ=ワン・ケノービ(ドラマ)』
- オビ=ワンがルークを見守りながら隠遁生活
- ダース・ベイダーとの再戦
- 5 BBY 『キャシアン・アンドー(ドラマ)』
- 2-0 BBY 『スター・ウォーズ 反乱者たち』
- 0 BBY 『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』
- 0 BBY 『エピソード4/新たなる希望』
- ルーク・スカイウォーカーがフォースに目覚める
- ヤヴィンの戦いでデス・スター破壊
- 3 ABY 『エピソード5/帝国の逆襲』
- ルーク、ヨーダの元で修行
- 4 ABY 『エピソード6/ジェダイの帰還』
- ダース・ベイダーが皇帝を倒す
- ルークがジェダイとして成長
- 帝国崩壊
🟩 新共和国の時代(New Republic)
- 9 ABY 『マンダロリアン』
- 9 ABY 『ボバ・フェット/The Book of Boba Fett』
- 9 ABY 『アソーカ(Ahsoka)』
🟪 ファースト・オーダーの時代(The First Order)
- 34 ABY 『エピソード7/フォースの覚醒』
- ファースト・オーダー vs レジスタンス勃発
- レイがフォースに目覚める
- 34 ABY 『エピソード8/最後のジェダイ』
- ルーク・スカイウォーカー死亡
- 35 ABY 『エピソード9/スカイウォーカーの夜明け』
- レイ vs 皇帝パルパティーン
- スカイウォーカー家の物語終結
公開映画作品(エピソード1~9)
スター・ウォーズの中心となる物語は、スカイウォーカー・サーガと呼ばれ、9つのエピソードで構成されています。
旧三部作(オリジナル・トリロジー)
- エピソード4/新たなる希望(1977年)
- エピソード5/帝国の逆襲(1980年)
- エピソード6/ジェダイの帰還(1983年)
新三部作(プリクエル・トリロジー)
- エピソード1/ファントム・メナス(1999年)
- エピソード2/クローンの攻撃(2002年)
- エピソード3/シスの復讐(2005年)
続三部作(シークエル・トリロジー)
- エピソード7/フォースの覚醒(2015年)
- エピソード8/最後のジェダイ(2017年)
- エピソード9/スカイウォーカーの夜明け(2019年)
エピソード4から始まり、その後に前日譚(エピソード1~3)、さらにその後の物語(エピソード7~9)が制作されたため、「公開順」と「時系列順」が異なるのが特徴です。
スピンオフ映画(単発の外伝作品)
本編とは直接つながらないものの、スター・ウォーズの世界観を深掘りするスピンオフ映画も制作されています。
ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年)
エピソード4の直前を描く作品で、「デス・スターの設計図を奪う反乱軍の作戦」をテーマにした物語。
ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年)
若き日のハン・ソロとチューバッカの出会い、ミレニアム・ファルコンを手に入れる経緯を描いた作品。
スピンオフ作品は、本編では描かれなかったエピソードを補完する形になっているため、時系列順で観るとより深く物語を理解できるようになります。
Disney+オリジナルドラマ作品
映画だけでなく、Disney+ではスター・ウォーズの世界を広げるオリジナルドラマシリーズが続々と配信されています。主なオリジナル作品を紹介します。
ボバ・フェット/The Book of Boba Fett(2021年)
バウンティハンター ボバ・フェットがタトゥイーンで再起を図る姿を描いたスピンオフ。
ボバ・フェット/The Book of Boba Fettマンダロリアン(2019年〜)
エピソード6(ジェダイの帰還)とエピソード7(フォースの覚醒)の間の時代を舞台にした作品。 主人公は「マンダロリアン」と呼ばれる賞金稼ぎで、”グローグー”(通称ベビーヨーダ)との旅を描く。
マンダロリアンスター・ウォーズ:アソーカ(2023年)
クローン・ウォーズや反乱者たち(アニメシリーズ)に登場した元ジェダイのアソーカ・タノが主人公の物語。 エピソード6の後の世界を描いており、旧作のキャラクターも多数登場する。
スター・ウォーズ:アソーカオビ=ワン・ケノービ(2022年)
エピソード3(シスの復讐)とエピソード4(新たなる希望)の間に起こった、オビ=ワン・ケノービの旅を描く。 ダース・ベイダーとなったアナキン・スカイウォーカーとの再会が話題に。
オビ=ワン・ケノービスター・ウォーズ:キャシアン・アンドー(2022年)
「ローグ・ワン」に登場したキャシアン・アンドーの過去を描くスピンオフ作品。
スター・ウォーズ:キャシアン・アンドー他にも、今後新たなスター・ウォーズドラマが続々と追加される予定です。

初心者におすすめの見る順番3パターン
スター・ウォーズを見るるときに必ず出てくる疑問が「公開順と時系列順、どちらで観るのが正解なのか?」ということです。
実は、どちらの順番にもメリット・デメリットがあり、観る人の目的や好みによって最適な視聴順が変わるんです。
ここでは、それぞれの視聴方法の特徴を解説しながら、どんな人におすすめかを紹介していきます。
公開順(エピソード4→5→6→1→2→3→7→8→9)
公開順とは?
1977年に公開されたエピソード4(新たなる希望)から始まり、映画館での公開順に沿って観る方法です。オリジナル三部作→プリクエル三部作→シークエル三部作の順番で進みます。
公開順の視聴リスト
- エピソード4/新たなる希望(1977年)
- エピソード5/帝国の逆襲(1980年)
- エピソード6/ジェダイの帰還(1983年)
- エピソード1/ファントム・メナス(1999年)
- エピソード2/クローンの攻撃(2002年)
- エピソード3/シスの復讐(2005年)
- エピソード7/フォースの覚醒(2015年)
- エピソード8/最後のジェダイ(2017年)
- エピソード9/スカイウォーカーの夜明け(2019年)
スターウォーズ映画の公開順はなぜエピソード4から?
スター・ウォーズ映画がエピソード4から始まったのは、技術・予算の制約、ストーリーの構成、そしてシリーズ全体の計画によるものです。1970年代当時の技術や予算では、エピソード1(プリクエル・トリロジー)に登場する大規模な戦争やCGを多用するシーンを再現するのが困難でした。
結果的に、この映画の公開順が功を奏し、スター・ウォーズは長年愛される大ヒットシリーズとなりました。
公開順で見るメリット
当時のファンが体験した衝撃をそのまま味わえる
→ ルーク・スカイウォーカーの物語が徐々に明かされていく流れを楽しめる。
ダース・ベイダーの正体がサプライズとして機能する
→ エピソード5の名シーン「I am your father…(お前の父親だ)」の衝撃を最大限に味わえる。
映画の進化や技術の発展を感じられる
→ 旧三部作と新三部作の映像技術の違いを楽しめる。
公開順で見るデメリット
ストーリーの時系列がバラバラで分かりにくい
→ 「4→5→6→1→2→3」という流れになるため、過去の出来事が後から描かれる。
エピソード1~3の視聴後、エピソード4で急に映像が古くなる
→ 特にCG技術の発展を考えると、違和感を覚える人もいるかもしれない。
こんな人におすすめ!
- 映画の歴史や当時の衝撃をリアルに味わいたい人
- スター・ウォーズの進化を感じながら観たい人
時系列順(エピソード1→2→3→4→5→6→7→8→9)
時系列順とは?
「物語の流れに沿って観る」という視聴方法です。エピソード1からスタートし、年代順に物語を追っていきます。
時系列順の視聴リスト
- エピソード1/ファントム・メナス(1999年)
- エピソード2/クローンの攻撃(2002年)
- エピソード3/シスの復讐(2005年)
- エピソード4/新たなる希望(1977年)
- エピソード5/帝国の逆襲(1980年)
- エピソード6/ジェダイの帰還(1983年)
- エピソード7/フォースの覚醒(2015年)
- エピソード8/最後のジェダイ(2017年)
- エピソード9/スカイウォーカーの夜明け(2019年)
時系列順で見るメリット
ストーリーの流れが自然で分かりやすい
→ アナキンの幼少期から、ダース・ベイダー、ルーク、レイの時代へとスムーズに進みます。
キャラクターの成長や関係性が整理しやすい
→ アナキン・スカイウォーカーの変化をじっくり追える順番です。
スター・ウォーズの世界観を時代ごとに理解できる
→ 共和国→帝国→反乱軍→新共和国の流れが明確に。
時系列順で見るデメリット
エピソード5の「父親の正体バレ」のサプライズがなくなる
→ 最初からアナキンがダース・ベイダーになることを知っている状態になります。
エピソード1~3の後にエピソード4に進むと、映像技術のギャップが激しい
→ 1999年のCG映像から、1977年の特撮映像に戻るので、古さを感じてしまいます。
こんな人におすすめ!
- ストーリーを時系列順に整理しながら観たい人
- スター・ウォーズの歴史を順番に追いたい人
マチェーテ順(エピソード4→5→1→2→3→6→7→8→9)
マチェーテ順とは?
「エピソード5の衝撃を活かしつつ、エピソード1を飛ばしてスムーズにストーリーを繋げる視聴順」です。エピソード4→5で物語の中心を理解した後、エピソード1を飛ばして2→3でアナキンの過去を掘り下げ、最後にエピソード6に戻ることで、ダース・ベイダーのドラマを強く感じられます。
マチェーテ順で観るメリット
- エピソード5の「父親の正体」がサプライズとして機能する
- アナキンの過去を振り返りつつ、物語のクライマックスに向かえる
- エピソード1を飛ばすことで、よりスムーズにストーリーが進む
マチェーテ順で観るデメリット
- エピソード1をスキップするため、一部の設定(ダース・モール、ミディ=クロリアンなど)が抜ける
- 初心者には少し特殊な順番に感じられるかもしれない
こんな人におすすめ!
- ストーリーのインパクトを最大限に楽しみたい人
- エピソード5のサプライズを大切にしたい人
スターウォーズ スピンオフ作品のおすすめ見る順番
本編映画を観た後、スムーズにスター・ウォーズの世界を広げるために、おすすめの視聴順を紹介します。
旧三部作(エピソード4~6)を見た後
- 「ローグ・ワン」(エピソード4の直前を描く)
- 「マンダロリアン」(エピソード6の後の物語)
新三部作(エピソード1~3)を見た後
- 「オビ=ワン・ケノービ」(エピソード3と4の間のオビ=ワンの物語)
- 「クローン・ウォーズ(アニメ)」(アナキン・スカイウォーカーの詳細な物語)
「ローグ・ワン」を見た後
- 「アンドー」(キャシアン・アンドーの前日譚)
「マンダロリアン」を見た後
- 「アソーカ」(同じ時代のストーリーが展開)
本編映画を観終わった後も、Disney+限定のオリジナル作品を観ることで、さらにスター・ウォーズの世界を堪能できるようになっています。特に「マンダロリアン」や「オビ=ワン・ケノービ」などは、本編のキャラクターを掘り下げる作品として人気が高いので、映画を観た後にぜひチェックしてみてください。

わたしはEP4の直前を描いたローグ・ワンが大好き!ダース・ベイダーの圧倒的存在感とEP4に繋がるレイア姫が登場するラストはムネアツです!
これも見るべき!ディズニープラス オリジナルスターウォーズ作品
Disney+では、スター・ウォーズの世界をさらに掘り下げるオリジナルドラマシリーズが多数配信されています。
ディズニープラス スターウォーズ作品一覧
マンダロリアン(The Mandalorian)
公開年:2019年~(シーズン3まで配信中)
時系列:エピソード6(ジェダイの帰還)とエピソード7(フォースの覚醒)の間
あらすじ:銀河帝国崩壊後、独自の掟で生きる賞金稼ぎ「マンダロリアン」が、フォースを持つ謎の子ども「グローグー(通称ベビーヨーダ)」と出会い、旅をする物語。
見どころ
- スター・ウォーズの世界観を継承しつつ、西部劇のような雰囲気が新鮮
- 旧三部作のキャラクターが登場し、映画ファンも楽しめる展開
- 「グローグー(ベビーヨーダ)」の可愛さで話題に
アソーカ
公開年:2023年 時系列:エピソード6の後(マンダロリアンと同時期) あらすじ:元ジェダイのアソーカ・タノが主人公のドラマシリーズ。銀河に迫る新たな脅威と戦う中で、失われた仲間を探し求める旅に出る。
見どころ
- アニメ「クローン・ウォーズ」「反乱者たち」の要素が盛り込まれ、シリーズのファンにはたまらない展開
- 旧三部作とシークエル三部作をつなぐ重要なエピソード
- ライトセーバーの戦闘シーンが豊富で、アクション好きにおすすめ
オビ=ワン・ケノービ(Obi-Wan Kenobi)
公開年:2022年(全6話) 時系列:エピソード3(シスの復讐)とエピソード4(新たなる希望)の間 あらすじ:惑星タトゥイーンでルーク・スカイウォーカーを見守るオビ=ワン・ケノービが、ある事件をきっかけに銀河の陰謀に巻き込まれていく。
見どころ
- ユアン・マクレガー(オビ=ワン役)&ヘイデン・クリステンセン(アナキン役)が再共演!
- エピソード3の結末からエピソード4につながる物語が描かれる
- ダース・ベイダーとの因縁の対決が最大の見どころ
スター・ウォーズ:キャシアン・アンドー
公開年:2022年~(シーズン1配信中、シーズン2制作中) 時系列:エピソード3(シスの復讐)とエピソード4(新たなる希望)の間 あらすじ:「ローグ・ワン」に登場したキャシアン・アンドーの過去を描くスピンオフ作品。反乱軍がどのように形成されていったのかが描かれる。
見どころ
- ダークでリアルな戦争ドラマのようなストーリー
- 「ローグ・ワン」ファンには必見の作品
- ジェダイやフォースに頼らない、スパイ・サスペンス要素が強い展開
スター・ウォーズの全作品が見れるディズニープラス!
「スター・ウォーズ」「インディ・ジョーンズ」シリーズ作品の制作をおこなっていたルーカスフィルムは、2012年にウォルト・ディズニー・スタジオの子会社となりました。
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2025/04/03 最新Disney+お得キャンペーン&Huluとのセットプランも紹介
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まとめ:自分に合った視聴方法でスター・ウォーズを楽しもう!
スター・ウォーズは、視聴順によって体験が大きく変わる作品です。どの順番で観るのがベストかは「どんな楽しみ方をしたいか」によって変わります。
どの順番を選んでもスター・ウォーズの魅力に変わりはありません。自分に合った方法で、この壮大な銀河の物語を楽しんでください!
また、本編映画を観た後は、Disney+でしか観られないオリジナルドラマもチェックしてみましょう。「マンダロリアン」「アソーカ」「オビ=ワン・ケノービ」などの作品を観ることで、スター・ウォーズの世界をより深く楽しめます。
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さあ、あなたもスター・ウォーズの世界を堪能しましょう!
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